最近の手抜き

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以前、リンゴの話題を書きましたが、今日は、簡単アップルパイ

ちょうど次男が家庭科授業で、そして長男が修学旅行の「体験」でつい先日アップルパイを作ったばかりでした。

二人のアップルパイ話がとても美味しそうだったので、食べたくなってしまいました。

具は生のままで

アップルパイをちょっと敬遠していた理由の一つが、アップルパイの中の具材として、事前にリンゴを甘煮にすることです。

でも、次男の調理実習では「生リンゴ」でアップルパイを作ったそうです。

え?生リンゴと砂糖だけでおいしいの?それならば簡単。

今回はそれをパクッて・・・いえ、参照して早速作りました。

1.リンゴを5mmくらいにスライスして、塩水かレモンで色が変わらないようにします。

2.スライスリンゴにグラニュー糖とシナモンをかけて、なじませる。

3.常温に戻した冷凍のパイシートの真ん中にリンゴから出る水分を吸い取れる程度(大匙1位)のパン粉をのせる。

4.そのパン粉の上に砂糖付きスライスリンゴをおく。

5.上にかぶせるパイ生地に切れ目を入れてから、リンゴの上からかぶせて、周囲の端をフォークで潰す。

6.つや出しの黄身を塗った方がおいしそうに見えると思うけど、今回はなし。

7.今回は、本当に簡単にトースターで30分ほど焼きました。

うまい。
今度作る時、オレ作り方覚えたい。
甘みが欲しい人は、もう少しグラニュー糖をリンゴにかけてもいいかも。

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手がかかってる風にみえる2

先日のラジオで紹介していた「炊飯器ローストビーフ」を作りました。

1.モモ塊肉に塩コショウして表面を焼いたら、ジップロックに空気を抜いて入れる。

2.炊飯器に70度くらいのお湯を入れ、そこに、1のジップロックに入れた肉を入れる。

3.「保温」で約1時間。

これね、炊飯器の保温だけだから、火加減でやりすぎで硬くなるとかないから簡単なんだよ。
実際やわらかいし、うまくできたと思う。

うん、うまい。ジューシー。
これも作り方覚えたい。
なんかさぁ、アップルパイとローストビーフって手がかかってる風に見えるけど、実は簡単なんだね。これが作れたら、評価あがりそうだから、覚えたい。

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幸先詣(さきもうで)

中三の次男は受験を控えているため、神頼みをしたいところです。

しかし、コロナ禍で人混みの中、初詣に行くのは気が引けます。

ということで、幸先詣(さきもうで)してきました。

幸先詣」とは、「幸先よく新年を迎えられますように」正月に先んじて、お詣りするものです。

早速、家族で参拝をすませ、絵馬で次男は合格祈願をし、長男は八方除けのお守り。

巫女さん、おたずねしますが、
今、お願いしても、来年の厄除け大丈夫ですか?

巫女さんによると、大丈夫だということで、安心しました。

初詣の手抜きではなく、「幸先詣」という言葉も教えていただきました。

我が家が参拝した神社はこの時、数人の参拝者しかいなかったため、ゆっくり境内を回って、祈願もできました。

神様にも願いが届きやすいのでは?お耳に入っていることを期待して・・・・

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Posted by カトラ