バレンタインデー♡今年も無事に終わりました

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今年のバレンタインデーは月曜日。

幸い(?)、息子たちは登校日ではなく、自宅学習の日にあたりました。

ということで、息子たち、バレンタインデーの寒風に晒されずにすんだみたいです。

毎年感謝です

その中でも、毎年、我が家の愚息たちにチョコレートをくださる女性がいます。

お隣の奥さんです。

もちろん、今年もいただきました。

私が帰宅したときに玄関先に置いてあったので、きっと愚息たちは来訪に気づかずに寝てでもいたのでしょうか・・・

ほんとうに申し訳ありません。

毎年、ちゃんと2つ用意してくださいます。。。

このお礼はきっちりさせますので・・・・

で、母からは・・・・

母からのチョコは「いいよぉ」、というのできちんとした用意はしなかったのですが、

何もないとさみしいなぁと予防線をはって、一応チョコレート菓子は用意。

期待以上に美味しかった(198円税別)ので、紹介↑。

隣の奥さんからいただいたチョコレートは大切に保管されていますが、

14日当日は母からのチョコレート菓子を食べてご満悦でした。

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冬季オリンピック応援で忙しい

それにしても、毎日忙しい。

冬季オリンピックのテレビ観戦で、いつの間にか時間が過ぎている感じ。

マイナス20度の過酷な環境での競技を、私は暖かい部屋から応援していて、何だか申し訳ない。

楽しませていただき、世界中のアスリートに感謝。

私は、1998年の長野オリンピックはスキージャンプ団体戦をあの吹雪の会場で観戦していました。

あの「ふなき~~~」の大ジャンプを現場で観ていたし、テストジャンパーがひっきりなしに吹雪の中を飛び続け、2回目続行を実現させたことも見ていました。

ほんとうに感動したオリンピック観戦でした。

↑何回も貼がれているステッカーですが、なかなか捨てられず、壁に貼り直しています。

なぜ、オリンピックにこんなに引き付けられるのでしょうか。

今回の冬季オリンピックもコロナ禍であること、火山噴火の影響で参加できない国もあったし、中国の人権問題、ロシアのウクライナ侵攻といった直接的ではないにしても、「オリンピックをしていていいの?」という気持ちもありました。

始まる直前までは、確かに冷めていました。

でも、いざ幕があくとやはり観てしまう。

もちろん、日本選手の活躍を応援していますが、

地球上のいろいろな場所の国のアスリートの一生懸命を目の当たりにする。

その個々の境遇を知ることもないのですが、その必死さにはどこの誰であっても心打たれてしまう。

なんだか、こちらも元気をもらえるんですよね。そして、

アスリートの鍛え上げられた美しさには遠く及ばないけれど、

ちょっと背筋を伸ばしてちょっと体を動かしてみる・・・でも、

節々に痛みを感じる自身の体にガッカリしながら、

同じ人間なんだろうかとガッカリしちゃう。

まぁ、それはそれ。

今夜はカーリング女子の応援です。

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Posted by カトラ